校友会 九州支部の立ち上げ

1月13日、環太平洋大学 校友会 九州支部の立ち上げが行われました。九州在住で1期生から8期生の世代、業種を超えた40名の卒業生が集いました。

 

本会では、校友会本部の佐々木将志さん(2期生:副会長)と松岡和幸さん(2期生:常任幹事)が会場に駆けつけ、”校友会”の意義や方針を説明。これからは「卒業生同士がメリットある組織づくり」をテーマに、20年後、30年後の母校の在り方を一人一人が考え、今後の大学存続は我々卒業生の活躍にかかっていると語って頂きました。

 

今後は、沖縄、四国、関西、関東、東北北信越の各支部の立ち上げも順次行いますので皆さんご協力お願いします。校友会では卒業生同士のネットワークの構築を強化し、皆さんにメリットのある組織を目指して参ります。